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【契約書のトリセツ】営業力と組織力を同時に底上げする契約書の新しい使い方
1.契約書は「締結して終わり」になっていませんか?契約書というと、トラブルのときに見るもの指定のフォーマットに押印してもらう仕事クロージングの最後に出てくる書類という位置づけになっていないでしょうか。実際、多くの会社で契約書は、「締結 → ファイル保存 → 忘れられる」という扱いに…
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【契約書のトリセツ】起業初期のフリーランス・経営者が知るべき、契約書による信用構築
1.信用は「得るもの」か、それとも「引き受けるもの」か起業したばかりのとき、多くの人がこう考えます。「どうすれば信…
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【契約書のトリセツ】起業直後は守られない―契約社会の現実と防衛設計
1.起業したばかりなら、消費者契約法のような法律で守られる?創業セミナーなどで契約の話をすると、必ず出てくる質問があります…
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【契約書のトリセツ】「記名」と「署名」の違いとは?「電子契約」の注意点も
1.契約書の最後に書いてある…本契約締結の証として本書2通を作成し、各自記名押印の上、各1通ずつ保有するものとする。…
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【契約書のトリセツ】契約書はどこまで細かく書くべきか?―「将来、認識のズレで揉めない」ための原理原則…
1.契約書って、どの程度まで細かく書けばいいのか?これは本当によくいただくご質問です。結論を先に申し上げると―…
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【契約書のトリセツ】契約書のチェックのコツ― 有利・不利ではなく「現場が回るかどうか」で判断する視点…
1.「有利な契約」なはずなのに、なぜ会社は疲弊するのか?契約書のチェックというと、多くの人がこう考えます。自社に…
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【契約書のトリセツ】契約書は「相手から出してもらうもの」なのか?―原案を出す側が、取引の主導権を握る…
1.契約書は、待つものか。出すものか。「契約書はどちらが出すものなんですか?」実務の現場で、非常によく聞かれる質問…
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【契約書のトリセツ】大手企業との契約交渉は何往復すべきか?― 中小・ベンチャー企業にとっての現実的な…
1.契約交渉は、どこまで粘るべきか相手から契約書案が届いた。読んでみると、責任が重い解除条件が一…

