過去の記事一覧

  1. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】営業現場が契約書の中身を説明できないと、売上は止まる

    1. 営業担当者は、自社の契約書を説明できますか営業現場で、こんなことは起きていないでしょうか。商談は順調に進ん…

  2. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】「甲乙協議の上、解決する」は魔法の逃げ道ではない

    1. 「何かあれば協議するから大丈夫」は本当か契約書の最後の方に、次のような条項が入っていることがあります。本契…

  3. セミナー・研修

    【講師実績】「生成AI時代の契約実務の新常識」セミナーを担当しました(埼玉県産業振興公社様/2026…

    1. 研修概要このたび、公益財団法人埼玉県産業振興公社様主催の公社会員優待セミナー「生成AI時代の契約実務の新常識~適切にAI…

  4. セミナー・研修

    【講師実績】契約書のポイント研修(基本編)を担当(埼玉県産業振興公社様/2026年6月)|10年続く…

    1. 講座概要このたび、公益財団法人埼玉県産業振興公社様主催の「契約書のポイント研修(基本編)」にて、講師を担当いたしました。…

  5. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】「捨印」を気軽に押してはいけない理由

    1. 捨印は、とりあえず押してよいハンコなのか委任状などで、欄外にハンコを押すよう求められることがあります。「こ…

  6. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】遅延損害金は何%にするのが正解か

    1. 遅延損害金は何%にするのが正解か契約書を見ていると、次のような条項を見かけることがあります。「支払期日まで…

  7. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】事業計画と契約書がズレていると、利益は残らない

    1. その契約書は、自社の事業計画に合っていますか契約書を作るとき、こう考えるかたも一定数いらっしゃいます。「と…

  8. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】契約知識は「得をするか、大損するか」を分ける

    1. 契約書の知識は専門家だけのものか契約書の知識は、法律の専門家だけが知っていればよいものでしょうか。私は、そうではない…

  9. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】契約書は自分事である|知らなかったことで大損しないための契約書の読み方

    1.契約書は「自分事」契約書と聞くと、どこか他人事のように感じる方も多いかもしれません。法務部が見るもの…

  10. ビジネス法務

    【契約書のトリセツ】契約書は立場で読み方が変わる|売主目線・買主目線でチェックすべきポイント

    1.契約書は「立場」によって読み方が変わるもの?契約書を読むとき、多くの方はまず条文の中身を見ようとします。損害…

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stand.fm『契約書に強くなる!ラジオ』【週2回(水・日)更新】
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FM川口『ちょいワルMonday200』【毎月第4月曜日18:00~生放送】
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